脚本家・クリエイターマネジメントとは

脚本家詳細

白土 勉

プロフィール
1968年生まれ。東京都出身。シナリオ作家協会会員。レコード会社の映像部門に勤めながら、2000年に「明日を殴れ!無頼リング」でデビュー。その後、退社して専業脚本家となる。単館映画・Vシネマを中心に約40タイトル80本(霧嶋悠一名義含む)を執筆。代表作は「探偵物語」「さよなら夏休み」「黒塚―KUROZUKA―」。専門学校文化学院の講師としてシナリオを教える傍ら、『MTA実践シナリオ塾』を主催。第三回DVシネマ大賞脚本賞受賞。
実績紹介
 ■劇場用映画
  2010 「さよなら夏休み」  配給:メディア・ワークス
  2008 「CASINO カジノ」 配給:メディア・ワークス
  2007 「探偵物語」 配給:メディア・ワークス
  2007 「涙でいっぱいになったペットボトル~カンペの手紙~」 配給:メディア・ワークス
  2005 「風雲児 長者番付に挑んだ男」 配給:エイ・エム・シー

 ■TVドラマ
  2010 「満福少女ドラゴネット」(TVK)

 ■TVアニメ
  2008 「黒塚―KUROZUKA―」(シリーズ構成・脚本/ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント)

 ■小 説
  2011 「レイブン―漆黒の悪魔―」(発行:ムーブ/配信:BookLive!)

 ■O V
  2010 「白竜」シリーズ ※霧嶋悠一名義 (コンセプトフィルム)
  2008 「喰いしん坊!」シリーズ (コンセプトフィルム)
  2005 「誇り高き野望」シリーズ (GPミュージアム/ブレスト映像)
  2005 「武装戦線~政府軍VS革命軍~」 ※霧嶋悠一名義 (クリエイト21)
  2000 「明日を殴れ!無頼リング」 (ミュージアム)
他OV多数

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